ITの力で次世代を切り拓く情報化月間2009 10月1日(木)~10月31日(土)
記念講演など、開催されるようです。
↓
http://www.johogekkan.jp/special/
情報化月間2009
http://www.johogekkan.jp/about/index.html
経営者の方と一緒に、経営を考える中小、小規模企業支援サイト http://numaguchi.net/
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記念講演など、開催されるようです。
↓
http://www.johogekkan.jp/special/
情報化月間2009
http://www.johogekkan.jp/about/index.html
経営者の方と一緒に、経営を考える中小、小規模企業支援サイト http://numaguchi.net/
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ヤフーとグーグルのリスティング広告の事例紹介を中心としたセミナーでした。
終了後のフリートークも、役立つ内容でした。
Google マップ(ローカル ビジネス センター)への登録
https://www.google.com/local/add/login?hl=ja-JP
フェレットプラス,FerretPLUSの活用
http://ferret-plus.com/
利用できるツールは、数多くあります。
経営者の方と一緒に、経営を考える中小、小規模企業支援サイト
http://numaguchi.net/
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協同組合さんの成功塾「これから求められるリーダーの素質」に、誘われ、参加致しました。
講師は、『人はなぜオバマに魅せられるのか?』の著者 八幡 紕芦史 氏です。セミナー導入の参加者との対話を重視した席に座る受講生の心理術は、何となく参考になりました。
受講生の心理とは。講師から見て、左側が、○○で、右側が○○だそうです。
本題の「リーダーの素質」は、以下の通りです。
明確なビジョンとミッション
強い信念
危機管理
また、オバマの魅力については、以下の通りです。
サウンドバイト(短いフレーズ)
主語を、私からあなたへ
レトリック(構造を3つに分ける)
例:計画して、検証して、実行する
レトリックは、実行しようと思います。
興味のある方、『人はなぜオバマに魅せられるのか?』を一読下さい。
参考になると思います。
↓
経営者の方と一緒に、経営を考える中小、小規模企業支援サイト http://numaguchi.net/
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セミナー等に参加すると、毎回、新しい情報など、刺激を受けることができます。
外に出て、色々な方の話を聞くことは、とても、大切だと感じます。
「販売力を上げるための情報活用法」について、東京家政学院短期大学 教授 土屋 富雄 氏より、お話を頂きました。
講義は、土屋氏の経験談にいる前半が、以前SEだった視点から見たシステムを受注する時の注意事項、後半が、ケータイ、特にQRコードの活用事例を数多くご紹介頂きました。
土屋氏は、短期大学で、18~20代の学生と多く接することが多いこともあり、若者をターゲットにしたマーケティングには、ケータイは欠かせないとのことでした。
セグメントを絞ったマーケティングの難しさを感じました。
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講師は、大学卒業後日本で、本格的に仕事を始めて、SEO対策の必要性を感じ講座に出席した時の教材ドットコム(http://www.kyouzai.com/)の吉田氏です。
儲かるネットショップは、サービスが技術かどちらかで、勝負。
ネットでの商品を購入する消費者の特性を意識した店舗運営が大切とのこと。
セミナー最後の公開コンサルでは、ネットショップのいろはを学んだ感じです。
逆転の発送、勝負するキーワードのドメインなど、お話を聞いていて、役に立ちました。
セミナー時に紹介された中でのセレクション
印刷会社 同人誌印刷 東京都 板橋区の印刷会社 恒信印刷
http://www.ko-sin.co.jp/
みんなで作る検索エンジン、フェレット
http://jp-ferret.com/
Seesaa ブログ
http://blog.seesaa.jp/
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アシモの開発とその研究の歴史が中心の講演でした。
ロボット開発の技術が、本業へいかせるとのことから、始まったようで、色々なステージへ出て、見た方の反応も、今後の事業展開に利用するなど、戦略がすごいな~ぁと個人的に感じました。
現在は、お茶を運んだり、自分で、バッテリーがなくなると充電し、対面で、人をかわすこともできるようで、すごいな~あと、また感じました。
難しいことは、よく分かりませんが、本田技研工業の精神を何となく感じました。
色々な場所で、色々な方の話を聞くことは、大切だと思いました。
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2008年版の年賀状作りに、役立つ素材が多くあります。
沖電気さんによる社会貢献の一環として行われた一般市民向けの無料講座の時に、利用されたページです。
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本日、企業経営論の講義の中で、計画的陳腐化がありました。
定着したものを時代とともに、変えるのは大変かと思いましたが、それを行わないと、取り残されてしますことも・・・
ふと、そんな事を思いました。
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概念的な講義でしたが、マーケティング論の受講をしました。
今、実際に商売をされている方へのアドバイスがどんな感じでできるか置き換えて聞いていました。
商品販売後の消費者の評価がその後の商品に大きな影響を与える点には、共感しました。
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初任者研修ということで、参加致しました。
奥が深いと改めて感じました。
特別加入の概要や、滞納の報告事項など、国と事業場の大きな流れを大局的に聞いてきました。
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診断士に必要な科目ということで、企業経営理論の受講をしました。
その中で、一人でできない事を、複数の人数で達成する組織のあり方について学びました。
組織とは、人によって成り立つと思いますが、組織のトップに立つ人物に、マネジメント力がないと、形だけのヒエラルキーで、企業活動は、停滞するという事を講義を聴きながら、実体験と交えながら、感じました。
適材適所というか、色々と難しい実際の組織を感じました。
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ある講座に参加した時に感じました。
多くの資料があり、どの資料をもとに講師の方がお話されているか分からない状況は、受講者にとって、ストレスがたまる感じでした。
他の方も、色々な資料を探すような感じの方が多く見受けられました。
講義におけるひとつひとつの小さい点が、重要なんだと改めて感じました。
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国からの直接的な支援が期待できない今、地域資源を生かして独自に財政を確保する事が求められることを反映してか?、2007年の中小企業白書では、地域資源を生かした事例が多く掲載されているそうです・・・
地域商標の見直しもあった点からも、行政の思惑が、反映されているようです・・・
地域資源を生かす取り組みは、すばらしいと思いますが、補助金付けますから、自力で頑張って下さいだと、ちょっと苦しい点も・・・
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明日、視察研修会があります。
事務局として、一人参加。
昼食の手配、先方の講師との打合せ、お土産の準備、参加者へのアポ、交通機関の確認、配布資料の準備、お金の準備など・・・
そして、反省会と称した懇親会の手配など・・・・
その他、当日は、参加者・受け入れ先への気配りなど。
色々と、ありそうです。
色々なトラブルにも臨機応変に対応できる下準備が大変です・・・
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中小企業振興公社の中小企業のための戦略的ホームページ活用術(初級編)に参加しました。
講義の半分以上は、『インターネット白書2007』財団法人インターネット協会より抜粋されたインターネット市場の動向が中心でした。
そして、携帯電話にも触れていらっしゃいました。
講義内容は、基礎的なことでしたが、アクセスログを解析し、ネット市場を理解して、自社がどのレベルにいるか把握してから、新しい試みを行うことが大切だと感じました。
セミナー等に参加して、情報を収集したり、新しいアイデアのきっかけを見つけることは大切だと、いつも感じます・・・
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今度企画した東京都大田区の工場アパート「テクノWING大田」への下見をして来ました。
昨年の東京理科大学の時は、集合場所の地下鉄出口が封鎖されていたトラブルを経験したことを生かし、一人、見てきました。
品川から乗り換えましたが、京急は、色々な場所を通るようで、糀谷へは、羽田駅行きじゃないと、行けないことが分かりました。
糀谷駅に着くと、商店街が見えます。
商店街は、賑やかでした。
下町のような感じでした。
商店街を抜けて、住宅街と工場の通りを抜けます。
「テクノWING大田」に着きました。
本当に、住宅棟と工場棟が近い・・・
普通に、洗濯物が乾してありました。
中に入り、当日の休憩場所や、休憩室、自動販売機等の確認をしました。
最後に、土手が見えたので、行ってみると、多摩川です。
中学生が部活をしていました。
東京大田区の糀谷駅周辺、とっても、魅力的な街でした。
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成年後見制度の成年後見についての研修会を知人が行います。
ご興味ある方、ご出席ください。
詳しくは、http://homepage2.nifty.com/kanekogyouseisyosi/seminar.htmをご覧下さい。
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知り合いの方が理事長の協同組合の総会後の講演会に参加しました。
話に力があるというか、何というか、プラスのオーラを感じました。
懇親会では、直接お話をする機会があり、セミナーなどで、心に残る講師は、苦労をして、何とか事業をやっている方とのことでした。
大学の講師の方は、話が上手ですが、終わった後、何を聞いたか、すぐに忘れてしましうとのことでした。
あと、可能性が1%でもあれば、失敗を恐れず、挑戦することとのお話も頂きました。
挑戦は、35歳までしかできないとのことでした。
35歳を超えると、良い意味でも、悪い意味でも、「逃げ道」を知っているからとのこでした。
※セナの命日(5月12日)と偶然同じ日でした・・・
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色々なセミナー等に参加すると、色々な情報を得ることができます。
外に出ることで、新しい事を学ぶことが多いと感じます。
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訪問先の地域でIT活動が定着し、継続されるIT促進活動や人材育成活動の実現に向け、2006年11月6日に設立されたIT啓蒙普及集団が「IT経営キャラバン隊」。
移動性の高いバスとテントに、「IT経営モデル」、「電子自治体モデル」、「再チャレンジモデル」、「ブロードバンド教育モデル」などのセミナーコンテンツと最新のIT設備を搭載し、日本全国どこでも訪問し、イベント等を開催しております。
最新のスケジュールについては、
http://www.itcaravan.jp/schedule/index.htmlをご覧下さい。
IT経営キャラバン隊事務局
TEL:03-3746-8555
FAX:03-3746-8772
IT経営キャラバン隊ホームページ
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サイバー大学(http://www.cyber-u.ac.jp/)株式会社イッツ 久保田代表取締役のホームページ活用の基本について、話を聞きました。
ランク1
チラシ程度であまり、役立っていない
ランク2
更新している、新聞程度の情報の新鮮さ
ランク3
24時間以内にメールの返信対応ができる
ランク4
ビジュアル的なページへ(写真・図解・グラフが効果的に)
ランク5
購入者の購入履歴を取得して、うまく活用できる
ランク6
売れるものをネットで売る体制
なかなか、中小企業において、ランク6のレベルは、かなり努力だ必要かなぁと思いながら聞いていました。
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勉強会の中心は、企画のまとめ方である5W1Hでした。
企画のまとめ方は、先ず、頭の中で、企画のテーマとなる「なにを、だれに、どのように」を明確にし、それを提供するのは、「なぜ」か、固有名詞と数字で表現できるよう情報収集を行い、最後に「いつ、どこ」で、行なうかを決めることとのことでした。
そして、企画を相手に伝えるプレゼンテーションの基本は、「一言」で、相手に表現することだそうです。
「一言」で表現することの大切さは、アイデアがまとまっていて、アイデアをまとめるために、かなりの情報を収集し、収集した知識に裏打ちされているからとの事でした。
また、ヒット商品は、「企業の独自の技術」、「顧客が求める商品」、「社員のアイデア」がマッチングすることによって生まれ、「アイデア」の大切さを強調されていました。
企画力は、「アイデア」に尽きる感じでした・・・
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関東IT経営応援隊DAY2007~ネット社会で起きている変化を理解し、それを経営にいかに生かすかを考える一日~に参加してきました。
ITを経営に生かすための事例紹介や、今話題のWeb2.0のマーケティング利用や、日本商工会議所や大手ベンダーが名を連ねるITキャラバン隊(http://www.itcaravan.jp/)についての説明を聞きました。
セミナー内容
http://www.kan-ouentai.com/it/modules/news/article.php?storyid=63
セミナーアンケートに答えたら、ITキャラバン隊のチョロQをもらいました^_^;
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講師の方いわく、以下の3点が切り口との事でした。
また、どれだけ多くのランキングの高いサイトからリンクが貼られているかも大切とのことでした。
印象的な参加者の質問は、外部リンクと内部リンクが表示される場合は、何が違うのかといった内容でした。
初級編でも、色々な方が、ご参加されているんですね・・・・
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所用があり、約2時間近くも遅刻、終わり1時間だけの出席となりました。
遅れてしまいましたが、セミナーで重要な参加者の「気付き」とセミナー終了後のサポートなどは、聞くことができました。
結局、どこに目標を置いてセミナーを企画するか、企画段階で、アンケートも考える。
セミナーで、伝えられる点は、1点か2点なので、それ程深く真剣に測定しないといったところが、肝心のようです。
自分の大切にしているセミナー時の「気付き」は、参加者の感性などによる所が大きいので、全てが全てうまくいくわけはないそうです。
「これから半年先」、「これから1年先」をどうするかといった課題を見つけることが、とても大切のようです。
終了後、懇親会に参加しました。
普段あまり接することのない、方々とお話をすることができました。
セミナーの評価に、懇親会の情報交換が有益だったかで、次回以降の参加者が決まるなんていう話もでました^▽^
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日立100%出資のコンサルティング(http://www.hitachiconsulting.co.jp/)の説明会に縁があって参加しました。
品川のオフィスは、ホテルのようでした・・・
参加者には、お茶とロゴ入りのボールペンが用意されていました。
待遇の違う説明会に、びっくりしました・・・
日本のトップ企業のグループは、やはり違うのかと、改めて感じました。
ミッションは、日立グループのコンサルを主な業務とし、日立を改革し、日立グループ内の成功事例をノウハウとして、他企業へのコンサルに打って出る。
そして、日立を変え、日本全体を変え、日本発のコンサルを世界に広めることが、大きな目標みたいでした。
説明会には、代表取締役兼CEOポール与那嶺氏も参加されました。
オーラが違うと思いました。
とても勉強になった説明会でした。
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日立100%出資のコンサルティング(http://www.hitachiconsulting.co.jp/)の説明会に縁があって参加しました。
品川のオフィスは、ホテルのようでした・・・
参加者には、お茶とロゴ入りのボールペンが用意されていました。
待遇の違う説明会に、びっくりしました・・・
日本のトップ企業のグループは、やはり違うのかと、改めて感じました。
ミッションは、日立グループのコンサルを主な業務とし、日立を改革し、日立グループ内の成功事例をノウハウとして、他企業へのコンサルに打って出る。
そして、日立を変え、日本全体を変え、日本発のコンサルを世界に広めることが、大きな目標みたいでした。
セミナーには、代表取締役兼CEOポール与那嶺も参加されました。
オーラが違うと思いました。
とても勉強になった説明会でした。
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Web2.0に焦点を置いたセミナーへ出席(企画)しました。
本日のテーマは、SNSをうまく活用した企業の事例でした。
リアル店舗だけでは、難しい販売実績を、SNSをうまく利用して、達成したワイン店の事例紹介やピンキー(タブレット菓子)の宣伝広告に成功し、売上につながらなかった失敗(?)事例など、多くの事例紹介をもとに、比較検証された、具体的な内容でした。
「地域の崩壊」が叫ばれていますが、ネット社会では、「コミュニティ」が盛んになっています。
SNSをうまく利用して、自分でバーチャルな地域をつくり、そこで、販売をするのもネット社会の面白いところかと感じました。
Web2.0をうまく、利用すると可能性がどんどん広がると思いました。
是非、㈱アスキー アスキービジネスホームページを(http://ascii-business.com/)もご覧ください。
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日本労働者協同組合連合会センター事業団(http://www.roukyou.gr.jp/)の説明会に参加して感じたことは、「地域の再生」には、その地域の方の積極的な参加と、地域を支える地域の方への教育によるレベルアップだと感じました。
よく、産学官の取り組みで、企業が新製品などを開発する場合がありますが、商店街を含む「地域の再生」は、やはり、そこで生活をしている方抜きでは無理だと感じました。
この協同組合連合会の取り組みの一つとして、東京都足立区の商店街の空き店舗に子どもの学童を受け入れる体制を整え、商店街で子どもが商いの手伝いが、商店街の活性化の事例になっているようです。http://www.roukyou.gr.jp/04_newspaper/2004/2004_5_15.htm
子どもの姿を見ようと、両親が商店街へ足を運ぶようになり、地域の方との触れ合いが増加して、活性化の事例になったそうです。
商工会議所では、難しい取り組みだと感じました。
この連合会は、有志の方が出資を出し合い、仕事をおこし、まちをおこして、地域を豊かにしようと、経営の全てを出資者同士で「自分たちが求める」事業を計画しているとのことでした。しかも、理念が生活と仕事をもとに、人生を豊かにすることだそうです。
地域で仕事をおこし、自分たちの生活の場となる地域を活性化して、自分の生活を豊かにする点は、新しいワークスタイルのようです。
つまり、経営権が有志の協同組合の方ということになります。
様々な団体が淘汰されています。ある大学教授は、商工会議所は、5年でなくなるのではとお話されています。
県や市町村がやらない雑務を、補助金を受けて行う会議所の姿(一部ですが・・・)は、すでに、その役割を終えているのかもしれません。
時代の流れに対応できな企業が淘汰されるように、団体も淘汰される時代。
仕方のないことかと思われます・・・・少し、説明会の影響を受けすぎたかもしれませんが・・・
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お昼ごろ到着して、街中を散策し、中華料理屋にて、ランチをとりました。
品数も多く、なかなかおいしいお店でした。
その後、浜中湖へ研修のため行きました。
早朝の浜中湖は、とても綺麗でした^▽^
夜明け前と夜明け後の風景は綺麗でした。水墨山水画の好きな自分(http://homepage3.nifty.com/7jlc4224/)にとってはうれしい一時です。
その後、午後、再び浜松駅へ。
そこで、駅近くのサラリーマンが行くような地元のラーメン店で、五目そばを食べました。
なかなかおいしかったです。
浜松駅は、一年振りでしたが、だいぶ開発され綺麗になっていました。
街の活性化になっているのか、知りたいところです・・・・
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自分も時々セミナーでお世話になる独立行政法人中小企業基盤整備機構(http://www.smrj.go.jp/)関連の中小企業向けに役立つ情報を提供されているJnet21(http://j-net21.smrj.go.jp/)のホームページ利用などのグループインタビューに参加しました。
Jnet21の利用方法として以下の内容について、グループインタビューが行われました。
KJ法に近い少人数のインタービュー形式でした。
色々な業種の方をお会いしました。Jnet21に原稿(http://j-net21.smrj.go.jp/qa/q838.html)を投稿されている方ともお話しました。
はじめて参加したグループインタビューでしたが、こんな形式の座談会も面白いと感じました。
自身が企画するセミナーの形式にも応用できると感じました。
やはり、多くの会に参加して、多くの方とお会いし、自分の位置を確かめ、常に向上心をもつ大切さを感じました^_^;
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板橋区立企業活性センター(http://www.itabashi-kigyou.jp/)にて、OpenPNEのデザイン編のセミナーがありました。
引き続き講師は、『OpenPNEではじめる自作SNS入門』の著者、上田修子氏です。
セミナー開始は、受講生の質問からという、ざっくばらんな開始となりました。
どんなSNSが良いか、寒いSNSにならない点など、色々な点から、お話がありました。
トップページが一枚の画像である点を考慮したカスタマイズ方法は、自分で行う時の参考になりました。
自分で、行いながら、研究し、運用や保守を行い、よりよいSNSを提供する視点を忘れずに、学んだ内容を生かせればと思います^0^
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『OpenPNEではじめる自作SNS入門』の著者、上田修子氏が講師をなさったセミナーに参加しました。
会場となった板橋区企業活性化センター
レンタルサーバーを利用して実際にOpenPNEを動かす実践的な内容でした。
また、利用すると便利なフリーソフトを活用して、効率よく作業を行っている姿は、すごいと感じました。
多くのSNSに携わっているため、知識と経験がとても豊富で、気さくにお話される雰囲気は、IT業界の方?に多いオーラーを感じました。
第一線でご活躍されている方は、やはり、違うんだと改めて感じました。
SNSのコストを広告収入でまかなうには、かなりの努力と工夫が必要になる点も、再度確認することが出来ました。
何でもそうだと思いますが、ビジネス利用の場合もSNSは、大きな目的がある中の一つの手段(ツール)として利用し、ビジョンをしっかりと持って取り組む重要性も感じました。
先ずは、運用して自分で行いながら、日々努力していく以外ないと感じました。
やれば、やるほど、全く知らない自分を存在を、いつも感じます^_^;
上田氏の著書は、作業工程がほとんどプロットされていて、詳しい解説、逆引き辞典と内容が充実しています。おすすめの一冊です!
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ブログのものづくり、ビジネスモデルと学生のインターンの独自取り組みなど、ユニークな㈱ドリコム(http://www.drecom.co.jp/)吉田 浩一郎さんのセミナーでした。
常にエンターテイナーを目指す㈱ドリコムの営業をなさっている吉田氏は、だれとでも気軽に話をする壁をつくらないというか、気さくな方でした。
講義前の、吉田氏。
講師紹介(司会はブログの管理人です・・・)
一歩も二歩も先を行く㈱ドリコムを売り込む方だけに、事例も身近な例に置き換えてお話をされる、Web2.0という、一般の方にとって、まだ馴染みのない内容を、とても分かりやすいセミナーでした。
インターネット市場のすごさや、ブログの用途によって利用が変わる4つの点などは、㈱ドリコムさんが手がけている事業紹介をもとに、分かりやすくご紹介頂きました。
後半は、Web上で行えるライトリーhttp://www.writely.com/、ジンブラhttp://www.zimbra.com/などPCにインストールの必要ないソフトなど次世代CMSについての解説でした。
ホームページを一戸建て、ブログを賃貸マンションと表現されていたように、これからは、ある程度雛形が決まったものを利用した方が、はるかに便利な時代になり、専門は専門家がやり、インフラも整っていくような感じでした。
また、アイマドのご説明、㈱ドリコムさんが提案するアイデアベースのWeb2.0時代のプロモーションは、面白そうです。
本当に、世の中は、絶えず進歩していると感じました。
マイクロソフトのビル・ゲイツ氏の引退は、今のネット社会の縮図かもしれません・・・・
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先日、株式会社船井総合研究所チーフリーダーの方の講義を聞いてきました。
釣具のコンサルティングを得意とされている講師の方は、導入部で、ナチュラルというインターネットショップのコンサルティングのお話をされました。
店舗を増やせない、安売りできない状況の中、既存の店舗を閉め、ネット販売に特化、会員向けブログのポータルを立ち上げ、会員企業のブログには、自社のバーナーをはるアフィリエイトも行い、うまく売上増になったお話でした。
実店舗の看板の場合、「○○釣具店」のように、店舗名でなく、顧客が知っているメーカーの名前等を大きく、店舗名を小さくするのがポイントとのことでした。
コミュニケーションの基本は、相手が知っている点で話すということで、それがうまく商売に転用すると「集客」につながるとのことでした。
そして、多くの業界が成熟期になっている今、マーケティングの基本である「何を」「だれに」「どうやって」をしっかり見直し、原点を見直し、自分自身で、顧客が自分にとっての効果があるベスト店になる点も強調されていました。
つまり、顧客にとって、自分自身にとって効果の大きいベスト商品があることが、「いいお店」となることでした。
最後に、船井流の基本戦略である「時流適応力相応一番」について講義を頂きました。
やはり、自分の強みは何かを見極め、キャッチコピーを考える。
そのキャッチコピーは、お客が求める情報をうまく盛り込む点に注意する、そして、ブログなどにうまく取り入れることで宣伝効果がうまくいき売上も増加する感じでした。
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先日、地域密着型ブログのセミナーに参加しました。
講師は、ホスティング(http://www.drive.ne.jp/campaign/)をメインの株式会社シーポイントの社長でした。
話の前半は、社長が沖縄で事業を立ち上げた時の体験談でした。
全く知人のいない沖縄で、amazon(nozawaの反対)のブログで情報発信を行い、現地で職員を採用し、当時ライブドアなどを利用していた沖縄のブロガーの支持を得て、沖縄発「てぃーだブログ」(http://blog.ti-da.net/)を立ち上げ、ブログによってできた横のつながりから、初日は、2万ページビューを越えたそうです。
次に、ブログの特徴であるpingサーバより、今まで、検索エンジンを待っていた状態から、自分自身でアピールする点や、ブログの命ともいえる情報の新鮮さについてのお話がありました。
次に、沖縄のてぃーだブログを利用しているブロガーが紹介され、どこが良かったなどについてのお話を聞きました。
地域型なので、住所は明らかでなくても、撮影した写真から、大体の予想がつき、地元の人の心をつかむ方法や、トラックバックの有効活用など、内容は実践的でした。
最後に、参加者との意見交換が行われ、参加者の方は、それぞれの質問をされ、最後に、地域密着型ブログの良い点についてお話して頂きました。
HPとは、違ったブログの活用例は、ますます増えそうです!
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経済産業省、厚生労働省、埼玉県、さいたま市が出資し設立された埼玉ソフトウェアセンターの方から、セキュリティ対策の基礎についての講義を受けてきました。
個人情報保護法や内部統制など、企業イメージを落とさない、マイナスイメージの強い、埼玉ソフトウェアセンターは、優先順位をつけ、日々の努力によって、徐々に向上させていく旨のないようでした。
簡単にできる対策を中心に、5月ぐらいまで世間で取り上げられたウィニーの危険性も触れられました。
ただ、危険なので利用しないようにとのことだったので、個別に、開発者の金子さんが開発した技術は、ネット上に数多くある情報を瞬時に検索できる図書館の書庫やP2Pの技術に代表されるスカイプなど、優れた技術が、何かの拍子で、トラブルに巻き込まれた時、マイナスイメージがつくので、使い方などの講習会を行ってみてはどうですかと、お話した所、中小企業向けのフリーソフト利用のセミナーを企画されたようですが、実現しなかったとの点から、やはり、先ずは利用しないという点が一番との結論だということでした。
様々な視点から、物事を見る大切さを感じました。
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マネージャーの方に、ネット通販業界のアウトラインについてのお話の後、今後、ECサイトでの販売を強化されるということでしたので、今後の取り組みについて質疑したところ、大手他社と比較した場合、まだ、システム等の面で、弱点となる点があるため、先ず、その弱点を補強し、他社と比較し同じ土壌にたつことを優先したとのことでした。
ご回答頂いた内容は、的確だと思います。
ライバルと比較し、明らかに弱点があるということは、見切り発車となり、将来事業を継続していく上で、リスクとなるのは明らかです。
ベルーナさんの「検証・改善・実践」と1勝9敗の新規事業の勝敗は、とてもためになるお話でした。
先ず、自分がどの程度か、ライバルと比較し、自分の位置をしっかりと見つけ、そこから改善、実践するスタンスは、本当に大切だと思いました。
このベルーナさんの精神を少し、取り入れて実践していきたいです。
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先日、大学への視察研修会へ、参加者とともに、東京理科大学を訪問しました。
人の表情を再現することに重点を置いた感性とコミュニケーションを授かったロボットSAYAの研究者の小林助教授による講習を受けました。

その後、小林研究室において、実際のロボットについて学生たちより説明を受ける見学会でした。
少子高齢化における労働力の確保として、パワーアシストを目的に開発された「マッスルスーツ」など、将来、私たちの生活をサポートしてくれる各種機器などについての説明は、普段聞くことのできない、面白いものでした。
また、近くが靖国神社だったので、少し、境内を散歩して帰りました。
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セミナーの中で、ヨーロッパと日本、そして、アメリカの労働時間について話がありました。
ヨーロッパは、年間の労働時間が、1600時間、つまり、月20日の労働×1日8時間×10ヵ月ということになります。
対する日本は、月20日の労働×1日8時間×14ヵ月だそうです。
なぜ、ヨーロッパは、労働時間が少ないかというと、すでに40年前ほどから、少子高齢化が起こっていたからだそうです。
労働者が、高齢化すれば、働くことができる時間も減少するのは、自明のことです。
ヨーロッパは、日本より早く少子高齢化を体験していたからこそ、国家を滅ぼさないため、労働時間を減らした時代背景があるようです。
日本も、有給休暇20日分を換算すると、11ヵ月で、働いていこうとする最低ラインを設けていますが、サービス残業などが存在し14ヵ月になっていて、私生活と健康を害する人も多いようです。
アメリカも労働時間は、長いようですが、日本より国家全体の年齢層が若く、移民の方、不法労働者が、とても若いので社会構造が全く違うので、比較はできないそうです。
でも、日本は、アメリカを真似し、社会を築こうとする政治家が多いので、これからどうなるのでしょうか?
セミナー内容とは、ちょっと違っていましたが、労働時間についても話がありました。
例えば小売業で、就業規則で、就業時間が午前9時~午後6時とします。
休憩時間は、12時~13時とします。
お客が、11時45分に来店し、接客をし、終えたのが12時15分とします。
1時間だから、15分加味して、12時15分~13時15分にできるかというと、答えはNOだそうだす。
就業規則で、休憩時間は、12時~13時と決まっているので、15分間は時間外労働になるそうです。
本当に、法律を知らないと、雇用者であれ、労働者であれ、恐ろしいと思いました。
とにかく、実務の世界で生かす場合は、基礎を押さえ、絶えず実務でどのように使えるかセミナー等で学んだことを生かすよう努力するしかないと言うことでしょうか・・・・・
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県の産業労働センター主催の労働法セミナーに参加しました。
地域の文化センターで、夕方6時過ぎから8時過ぎまででしたが、皆さん集中して聴講されていました。
労務関係のためか、会場は、ほぼ満席、しかも参加者の方も20歳代~60歳代くらいまでと幅広い方が、勉強されていました。
↑撮影時は、開講30分前くらいなので人は少ないで。す
第1回目で、「就業規則の使い方」というお題の講義でした。
業務命令とされる根拠は、以下の3点だそうです。
ただ、労働契約は、文章化する義務はなく、労働協約は、労働組合が存在しないと意味をなさないとのことなので、就業規則のみが、唯一文章化されているので、この就業
規則を利用するしかないそうです。
管理職にとって、部下を管理しやすく、労働者にとっては、最低基準以下で働くことがないよう安心して仕事ができる ような就業規則が大切とのことでした。
他にも、退職についてなど、実務で役に立つ内容を多く聞きました。
知っているのと、知らないのでは大きな違いということに気がつきました。
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独立行政法人中小企業基盤整備機構(http://www.smrj.go.jp/)主催の「最小の投資で、最大の効果を上げるIT化の実現」(http://www.smrj.go.jp/keiei/tokutei/015284.html)のIT活用セミナーへ出かけてきました。
講師は、以前「インターネットオークション活用セミナー」(http://www.smrj.go.jp/keiei/tokutei/010930.html)講師の中村州男IT推進アドバイザーでした。
中小企業にとって大切なのは、身の丈にあったIT投資と活用です。
先ず、導入で、経済産業省「情報技術と経営戦略会議」報告書をもとに、ポイントを解説して頂きました。
活用効果は2点
ただ、実際は、投資に対しての効果はイマイチな感じ・・・・
やはり、経営者自らが、情報技術を重視して、率先してリーダーシップをとることが一番とのこと。
そこで、経営者の戦略は、顧客主義・現場主義をもとにした「核となる自社の能力(コア・コンピタンス)」の強化と、IT化による自動化(自動化するところは自動化する)の推進です。
先ず、自社を振り返えり、強み等(核)を探す。
その強みを強化するための「目標」を定める。
人・カネ・モノ・環境(場所)等、「目標」に向かって、できることから、少しずつ行う。
その中で、自動化できる部分はITで補完する。
そして、「強み」を生かす人材の育成を平行して行う。
こつこつと行うことで、いろいろな結果を得ることができる。
IT利用については、高価なソフトを購入する前に、フリーソフトやシェアウェアなどをカスタマイズして、実際に、結果が得られたら、自社にあった高価なソフトなどを導入する感じで行うと、失敗してもそれ程の痛手にはならず、最小の投資で、最大の効果を上げるIT化の実現が可能になりそうです。
実際に、私も、フリーソフトをカスタマイズして、自社にあったシステムの構築を行い経営の改善につながったケースもあります。
小さく生んで、大きく育てることは、大切です。
行うのは、難しいですが、このセミナーで学んだことを、取引先の個人企業主の方の経営のアドバイスのひとつとして活用できればと思います。
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無事、ブログ講習会、終了しました!!
受けた依頼は、2時間の講習会を3回同じものをやって欲しいとのことでしたが、全てやった講習会内容は異なり、最後の日は、同じ講習会に3回出席された方もいて、初めて受ける方と一緒に参加されるといった、全て異なる、とても難しい講習会運営でした。
同じ研修室を二つに分け、新規の方と何回か受講された方で、行う内容を分け、考えた講義案、すべて無視し、ブログを操作してもらう形のものになりました。途中、利用していたPCがフリーズ(2台も・・・しかも、利用者は間違って、電源を押して強制終了してしまう人も・・・)臨機応変に、2時間何とか持ちこたえました>_<
この講習会の講師をやって体験したことは、諸事情で、考えた講義は、変更去れてしまうということです。
結局、引き出しが多い講師が有利といった感じでしょうか・・・・
ただ、こんな講習会(勉強会)もあるんだなぁ~と思いました。 ただ、どんな講習会でも、伝えるべき点だけは、ちゃんと伝えるといったポイントは押さえないと、講師を引き受けた意味がないと常に思います^_^;
今回は、場の雰囲気から、どんな感じでセミナーを運営するか、いい勉強になりました。
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富士通主催の本セミナーは、新宿にて行われました。会場となったビルです。
会場は、36階のビル内です。会場受付前に、到着したため、ロビーで待っていました。携帯から、新宿の町並みを撮影しました。
セミナー参加の趣旨は基本に戻ることです。
自分が講師をした場合のことも考えて、セミナーの受講をしてきました。
セミナーは、基礎コースで約3時間でした。「ブログとは?」という講義1時間後、記事の投稿、トラックバック、サムネイル、デザインの変更など、基本操作の実習を約2時間受けました。
講義では、日産のティーダブログの話が触れられ、やはり注目されている点や、「こんな感じで説明する方法もあるんだなぁ」と新たな発見がありました。
実習では、トラックバックとコメントの違い、この両者が、ブログの特徴であるコミュニケーションの能力の高さというのも再認識しました。
今日、改めて、知っているから、参加しなくてもいいと思って、良いセミナーの参加機会を、自分自身で失うのは、損だなぁと実感しました。
時間があれば、できる限りセミナーに参加し、1つでも、自分に役立つ情報を取得し、中小零細企業の経営のサポートが少しでもできるようにと思います^0^/
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会場は、飯田橋の駅からすぐの、市民センターで行われました。
今回のセミナーは、セミナーに申し込みをした参加者とのやり取りをセミナー当日までの期間に絞った内容でした。
いくつかポイントは、あるようですが、参加者とのやりとり、講師とのやりとり、開催会場とのやりとり、当日の備品や配布資料準備、当日の受付関連、当日の運営関連の6つをワークグループになって考え、発表しましました。
私は、特に、「参加者とのやりとり」に興味を持っていました。
グループの方の意見をたくさん聞きましたが、連続もののセミナーの場合、参加者とのコミュニケーション、特に、情報の共有をすることで、参加者のモチベーションが保たれるのではないかといった点に、共感を覚えました。
このセミナーに参加して、セミナーを支える裏方の事務局って・・・・色々なことをやってるんだなーぁと改めて思いました。
小さな事務局の小技が、セミナーの質を高めたりすることが分かりました。
今日、学んだ小技を振り返り、自分が開催するセミナーの運営方法の参考にしたいと思います^0^/
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虎ノ門にある独立行政法人 中小企業基盤整備機構のセミナーに五ヶ月振りに、行ってきました。
久し振りだったので、道を間違えました>_<
目印となる、色々とお世話になっている沖電気さんのショウルームがなかなか見つからず、10分くらいさまよいました・・・・
でも、迷っているうちに、なんとか思い出し、無事、開催時間前に入室できました。
本日のセミナーは、「中小企業のための電子商取引セミナー」でした。
セミナーは、国が進める「u-japan」の政策とその現状、そして、中小企業の電子商取引(EDI)の実態についてで、講義形式で進みました。
やはり、中小企業のB to Bの場合(受発注)、FAXが主流となっているようです。
中小企業が、電子商取引を取り入れた場合、発注企業によって、仕様が違うため、それぞれ適用するアプリケーションを導入する費用に対してのメリットがないことや、実際に、導入している中小企業(受注側)の場合、発注側のイントラに入り、データを一度プリントアウトして、それを自社のPCに入力するといった手間のかかる作業をしているため、効率が悪いとの声が多いとのことでした。
共通仕様のサービスをプロバイダーが、用意できれば、月々の通信料のみで、サービスが受けられるそうですが、すでに、大手企業では、電子商取引の導入がほぼ、終わっているので、どれだけの収入が見込めるか分からないため参入する企業は、あまりいないそうです。
中小企業の社長の多くも、国が、リーダーシップをとって、導入するのが一番だと言っているとのことでした。
また、IT投資についての話もあり、大手企業は、部門間ごとには、すばらしいシステムを持っているが、企業全体になると、部門間のシステムが逆に、足手まといになっている点(レガシーについて)や、ITを導入しない中小零細企業ほど、ITをうまく活用すれば、生産効率等が向上する点について熱く講師は、語っていました。
セミナーに参加する前は、電子商取引は、まだまだ、早いかなと思ってましたが、着実な一歩を踏み出し、実際に活動している協同組合(coxec http://www.coxec.jp/)やそれを支援する会員など存在していることが分かりました。
政府(主に経済産業省)が進める「IT新改革戦略」に期待したいです^0^/
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先日、参加したセミナーの個別質疑応答時間にドリコムさんの採用担当者の方と、あるプロジェクトに学生を巻き込む方法についてお話をする機会を得ました。
やはり、一番早いのは、賞金等をつけるということでした。参加し始めは、動機が不十分でも、こちらがしっかりと対応することで、学生自体の態度も変わり、思わぬ才能を発揮する子もいるとのことでした。
また、募集方法も、学生が良く使うリクナビやジョブウェブに協力を仰いだり、学生の口コミを利用して、意識の高い人材を探すなどのアドバイスをもらいました。
また、学生を育てるといった視点で、このプロジェクトに参加したら、どんなメリット(経験が積めるか)があるか始める前に明示し、学生の信頼を勝ち取り、付いてきてもらう感じにするのが良いとのことでした。
;プロジェクトに教えていただいた内容を実践していきたいです^0^/ このプロジェクトの内容は、現段階では、まだ動き出してませんが、動き出したらブログで可能な限り、紹介します・・・・
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ITベンチャー系のインターンシップ取り組み事例のセミナーに参加しました^0^
2005年までに、日本のブロードバンド化が達成された「e-japan」から、「いつでも、どこでも、だれでも」を合言葉にしたユビキタス社会を目指す「u-japan」の政府の取り組みの一環として、総務省で行われたセミナーでした。
基調講演では、産業の構造が変化する時期に、未整備のインフラを構築するベンチャー企業について、大義によって活動している点を踏まえ、少子高齢化の時代では、ベンチャー企業のような積極性と労働に対する一人あたりのパフォーマンスを上げることが大切とのことでした。
そのためには、人費燃焼と目標を達成する自己実現が必要であるとのことでした。
次に、株式会社ドリコムに代表される若手経営者によるインターンシップ取り組み事例が紹介されました。
各社とも、業務体験型やプロジェクト型と、それぞれの特色ある取り組みを紹介されました。
特に、株式会社ドリコムのビジネスプラントとインターンシップを一緒にした取り組みは、とても参考にならました。
インターンシップにより、就活に来る学生と違う学生が集まるという統計があることには、驚きました。
私が学生の時は、大学の取り組みで、東京ガスの代理店で研修をしましたが、今インターンシップを支援する企業やサイトがあるようで、ずいぶん学生の選択肢が増えたと感じました・・・・
次に、インターンシップに参加した学生によるパネルディスカッションに移りました。
学生からは、新たな情報交換ができる仲間が増えたとか、社会人の先輩から貴重な情報を得ることができるなどのメリットがあるようでした。
最後に、パネルディスカッションに参加した企業の社長や社員の方とお話できる質疑応答へと移りました。
個人的に株式会社ドリコムの社員の方とお話させて頂きました。その内容は、次回ブログにて紹介したいと思います。
Web1.0からWeb2.0へと時代が変化する中でのセミナー、とても、役に立つセミナーでした。
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政治経済の論客、森田 実氏の講演を聴いてきました。
とある商工会議所青年部の6月例会のセミナーでした。定刻よりやや遅れて開催されたセミナーでしたが、森田氏が入場後は、雰囲気も変わり、約1時間半の講演に聞き入っていました^0^
日本の社会は「和」を大切に、今まで培ってきたものを、今、日本を動かしているトップの方が、アングロサクソンの自由経済をもとに、改革を推進していくのは、いかがなものかという論点について、さまざな視点から、物事を分析した結果のお話はとても役に立ちました。
また、中小零細企業にとって必要な、政府系金融機関の民営化が、日本の社会に警告を発している点についても触れられてました。
森田氏は、以前はあった、困っているまじめな経営者に融資することは、間違いだとする金融庁の管轄にある民間銀行と距離のあった政府系金融機関が、同じ土壌になることで、日本の根底を支えている中小零細企業が、淘汰される点に危惧されていました。
他にも、海外事情についても触れられていました。
安全保障派と経済派があるアメリカで、経済派の代表格が去り、ブッシュ大統領に代表される安全保障派の台頭で、アジアにおける影響も変化し、経済的な発展著しい中国との関係が変化するとの森田氏の予測。
森田氏は、パートナーとしての中国ではなく、敵国としての中国ということで、日本でもアメリカと同じ、安全保障派がリーダーであることから、日本の今の位置を懸念されていました。
やはり、平和路線で、経済の成長を大切に、地方経済が豊かになり、国家全体が潤うということが、望ましいとのお考え、森田氏に賛同します^0^/
賛同しても、何もできない 自分ですが・・・・・
とにかく、自分のできることを「やるしかない!!」といった感じです。
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先日「セミナー運営を極める!!」の体験型セミナーに参加しました^0^
京王線の国領駅の近くの市民センターにて、約16名くらいの参加者が集合しました。
セミナー前半は、「参加者が集まるセミナーの広報宣伝方法」についてでした。
講師は、テレビドラマで有名な「北の国から」のテレビディレクターの経験のある方でした。「広報」と「広告」の概念の違いから、参加者全体で作り上げるセミナー企画のノウハウ等、実践で役立つ内容のお話を聞きました。
後半では、「講師の依頼等」、企画したセミナーを快く引き受けてもらうためのノウハウや、セミナー開始前の講師とのやりとり、セミナー終了後の振り返り等、運営側の視点から、わかりやすく、実例を踏まえたお話を頂きました。
6時間くらいの、長いセミナーでしたが、かなり、実践に役立つ、内容の深いセミナーでした。
セミナー開始前の研修室と、研修室へとつながる廊下の画像、携帯から撮ったやつです。
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